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謝罪したらさらにつけあがる人は覚悟を決めて喧嘩をするとよい

お笑い芸人、笑い飯の哲夫さんという方があるつぶやきを行ったところ……

多くの人から批判を受けました。その返しがまた見事だったのです。

彼は批判に対して怒りを込めるのでなく、きちんと謝罪した。

 

謝罪する人もいれば…

雨氏

しかし、謝罪しているように見えて実は何も謝罪していない。

謝罪したとき「もういいよ」という人もいれば、「まだ足りない、もっとしろ、一生しろ」という人もいます。

そこから「ならお金をよこせ」という人もいる。

よくある脅迫の一種です。私も昔は弱くてやられた。

でもある日、覚悟をもって相手と戦う意思をもって歯向かったところ……

相手はビビってその後、何も言ってこなくなりました。

相手によってはさらに攻撃を加えてくるかもしれません。

でも負けてはなりません。人間はどこかで戦わないといけません。

 

世の中の試練

世の中はいろんな試練があります。

試練のほとんどは現在の自分にとって、どちらかといえば逃げたくなるものばかり。

でもいずれ立ち向かわないと、いつまでも自分にとって不利な生活が続きます。

その時が来るときは心が限界を感じているときです。

「もういやだ、本当に嫌だ、こうしたい。こういいたい」

言えるかどうかがものすごく試されているのです。

一度でも勇気を振り絞って相手と喧嘩する姿勢を作る。

創った後は気持ちが良くなりますし、幸せを一番実感するでしょう。

本当の幸せとは地獄を自分で切り抜けたときに訪れるのです。

でも、火がたつとまた新しい地獄がやってきます。

むしろ遺残乗り越えたものが形を変えてやってくる。

そのたびに真摯に向き合い、片付ける姿勢が大切となります。

 

生きるとは殻を破るもの

どうしてこの世に生まれたのか?

理由の一つとして、自分の弱さを克服することが挙げられます。

だからこそ弱さに負けず、立ち向かっていきましょう。

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2016-01-16 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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