西欧社会の「綺麗ごと病」は犯罪被害者を弾圧して更なる争いに - 新着ニュースと話題〜神戸から発信!〜

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西欧社会の「綺麗ごと病」は犯罪被害者を弾圧して更なる争いに

綺麗ごとなど

おもにドイツやフランスで、難民と国民による内戦が起きています。

ドイツ国民の女性が多数の難民(北アフリカやシリアなど)によって、

集団暴行されているのですね。普通は警察が動くのですが……

 

犯罪隠ぺいする人たち

ところが警察はあまり動かないのです。

それどころか犯罪を隠ぺいする強い組織がいる。

「人権派団体」と呼ばれる人たちです。

彼らは難民の人権を守ろうと日々戦っています。

しかし、彼らが守る人権の多くが難民の犯罪行為です。

結果、難民はますます調子に乗って集団で犯罪を行います。

またドイツなど西欧メディアも彼らの犯罪は報じません。

犯罪が起きたのは大晦日で、明らかになったのは翌年4日。

被害者件数は1000件を超えている。

しかし犯人は誰一人逮捕されていない。

一言でいえば、警察など国の治安を守る人たちが働かないのです。

だから自警団として国民が固まり、難民を攻撃。

メディアは彼らを「極右」扱って、否定的に扱っております。

 

きれいごと病

西欧社会は第二次大戦の反省からなのか?

綺麗ごとを述べるようになりました。

もちろん彼らは綺麗の裏にとてつもなく汚いことをやっています。

汚いことで相手国から批判されぬために、きれいごとをやったのかもしれません。

ですが、綺麗な言葉や思想で本来苦しんでいる人や現実にふたをする。

結果として暴動が起きてしまい、争いになってしまうのです。

 

きれいごとと現実

私たちの心も同じ。きれいごとはたくさんあります。

できればきれいごとの世界に住みたいものです。誰とも争わない、みんな仲良くしている。

しかし現実はどうか?

争っているし、仲良しだと思ったら蹴落とされる。

現実をきちんと認識する、受け入れることで、より大きな被害を防げる。

けれど現実を無視したまま物事を進めても、より大きな被害が出る。

単純だけど、世の中は認められない現実ばかりです。

それらから逃げないよう、気を付けてください。

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2016-01-16 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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