エアコンをあまりつけずに真夏の蒸し暑さを解消する知恵とは? - 新着ニュースと話題〜神戸から発信!〜

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エアコンをあまりつけずに真夏の蒸し暑さを解消する知恵とは?

蒸し暑いですねえ。
暑いと何もする気分になれません。
とりあえずアイスクリームを購入し、ばてーっと休んでしまいたくなります。

そこでエアコンを利用するのですが、利用し過ぎるとお体にyくないのです。
エアコンの良い所は体を適温に保つことです。
しかし、悪いところは汗を出しにくい体質になっちゃうのですね。
(人の体には汗を出す汗腺があり、鍛えておかないと怠け、熱中症の原因になる)

そこで、エアコンをなるべく付けずに夏を乗り切る知恵について書きます。

■ 保冷剤を使う

保冷剤を最低6つほど用意します。
6つ全てを使うのでなく、2つずつ使いながら、残りは冷凍庫に入れておきます。

2つを使うのですが、直接お肌に当てないようにします。
ハンカチでくるみ、熱いと感じる部分に保冷剤を当てていきます。
大体30分から45分ほどで保冷剤はぬるくなってしまいます。
すかさず、次の保冷剤を使うこと。

痒いと感じる部分に行うのも効果がありますよ。
他に汗止めとして保冷剤を脇の下や首の裏にあてると、抑えられます。

■ ハッカスプレーを使う

ハッカスプレーを体に噴きかけることで、ひんやりとした気分を味わえます。
ただ、ハッカスプレーを塗っても、体の熱さ自体は変わりません。
体の機能を麻痺させることで、熱さを感じなくなるのですね。

私は熱くて同しようもないとき、ハッカ油をお風呂場に垂らし、入りました。
ひやりとして、冷え過ぎて大変でした。
お風呂場に入れるときは1.2滴程度で構いません。

■ 運動して汗を流す

運動して汗をたっぷり流し、代謝をあげます。
運動はウオーキングが良いですね。ウオーキングは散歩と違うのです。

歩く場所を大体決め、ひたすら大股早歩きで決めたコースを歩く。
歩く際、息を意識すること。5分もかけずに汗をかくでしょう。
汗をかいている時は暑いです。その後シャワーを浴びて体を綺麗にします。

シャワーを浴びて上がる直前に、冷水を浴びること。
体温を下げることによって、体を冷やすことが出来ます。
更に冷やすなら風呂あがり、保冷剤を使うと良いですね。

■ 終わりに

暑いですねえ。
これらの方法で乗り切ってみてください。

● おまけ:体力をつける

最後に夏の熱さを乗り切る一番の方法は体力をつけること。
体力をモリモリつけることで、熱さに対抗できるようになります。
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2015-10-22 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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